グループ名の「けらもす」は、ceramic(セラミック)の語源となっているギリシャ神話の陶器の神Keramosを由来としています。
「作者自らが発信する」ことを活動コンセプトに、「主軸を陶芸に置きつつ、作陶以外にできることは何か」を問い続けています。
-
Cyclops Sake set Reduction fired U231 内田和彦
¥25,000
【角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Bearamic の酒器セットです。 焼成完了時点で器の間に木炭を入れて景色を出す炭サンギリと呼ばれる窯変です。 頭はぐい吞、ボディーは徳利となっています。コルク栓付属 頭をボディに載せた時に固定できませんので、滑りやすくなっております。 あらかじめご了承ください。 一部黒化粧が施されています。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 ◆全体◆ 幅:101㎜(耳含む) 奥行:81㎜ 口径:**㎜ 高さ:165㎜ 容量:***ml(80%) ◆頭◆ 幅:88㎜(ツノなど含む) 奥行:70㎜ 口径:**㎜ 高さ:71㎜ 容量:***ml(80%) ◆ボディ◆ 幅:101㎜(耳含む) 奥行:81㎜ 口径:**㎜ 高さ:111㎜ 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
Bearamic Sake set Reduction fired U230 内田和彦
¥25,000
【角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Bearamic の酒器セットです。 焼成完了時点で器の間に木炭を入れて景色を出す炭サンギリと呼ばれる窯変です。 頭はぐい吞、ボディーは徳利となっています。コルク栓付属 頭をボディに載せた時に固定できませんので、滑りやすくなっております。 あらかじめご了承ください。 一部黒化粧が施されています。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 ◆全体◆ 幅:102㎜(耳含む) 奥行:85㎜ 口径:**㎜ 高さ:165㎜ 容量:***ml(80%) ◆頭◆ 幅:76㎜(耳含む) 奥行:84㎜ 口径:**㎜ 高さ:65㎜ 容量:***ml(80%) ◆ボディ◆ 幅:102㎜(耳含む) 奥行:81㎜ 口径:**㎜ 高さ:115㎜ 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
Catamic Cup U229 内田和彦
¥5,000
【窖窯による酸化焼成+角窯による還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Catamic のカップです。CatamicはCatとCeramicを合わせた造語です。 サンギリと呼ばれる窯変なので、ブラウン系でしょうか。 焼成前にかすがい部分は黒化粧が施され、ボタンとボディーの一部に含鉄材料が塗布されています。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:107㎜(耳含む) 奥行:93㎜ 口径:**㎜ 高さ:72㎜ 容量:***ml(8割) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 可愛らしいネコの頭を模したフリーカップ、Catamic Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 Catamic Cupは、ネコの愛らしい顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Bearamic Cup Reduction fired U228 内田和彦
¥5,000
【窖窯酸化焼成+角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Bearamic のカップです。 窖窯で酸化焼成され、再度角窯で還元焼成されたカップ 焼成完了時点で器の間に木炭を入れて景色を出す炭サンギリと呼ばれる窯変です。 眼がボタンと絆創膏です。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:123㎜(耳含む) 奥行:104㎜ 口径:**㎜ 高さ:75㎜ 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 可愛らしいクマの頭を模したフリーカップ、Bearamic Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 Bearamic Cupは、クマの愛らしい顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Bearamic Cup Reduction fired U227 内田和彦
¥5,000
【窖窯酸化焼成+角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Bearamic のカップです。 窖窯で酸化焼成され、再度角窯で還元焼成されたカップ 焼成完了時点で器の間に木炭を入れて景色を出す炭サンギリと呼ばれる窯変です。 眼がボタンと絆創膏です。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:119㎜(耳含む) 奥行:103㎜ 口径:**㎜ 高さ:79㎜ 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 可愛らしいクマの頭を模したフリーカップ、Bearamic Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 Bearamic Cupは、クマの愛らしい顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Bearamic Cup Reduction fired+銀彩 U226 内田和彦
¥5,800
【窖窯酸化焼成+角窯還元焼成+銀彩】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Bearamic のカップです。 窖窯で酸化焼成され、再度角窯で還元焼成されたカップ 焼成完了時点で器の間に木炭を入れて景色を出す炭サンギリと呼ばれる窯変です。 ボタンの目とかすがい部分に銀彩が施されています。 銀彩は時間とともに硫化され、硫化銀となることで変色していきますが、硫化銀に害はありません。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:114㎜(耳含む) 奥行:96㎜ 口径:**㎜ 高さ:77㎜ 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 可愛らしいクマの頭を模したフリーカップ、Bearamic Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 Bearamic Cupは、クマの愛らしい顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Monsteramic Cup Reduction fired U225 内田和彦
¥5,000
【窖窯酸化焼成+角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Monsteramicシリーズのカップです。焼成前に目とかすがい部分に黒化粧が塗布されています。MonsteramicとはMonster(モンスター)とCeramic(セラミック)を合わせた造語です。 窖窯で酸化焼成され、再度角窯(小型の薪窯)で還元焼成された作品です。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:110㎜(ツノなど含む) 奥行:90㎜ 口径:**㎜ 高さ:85㎜(ツノなど含む) 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 ちょっと悪い顔のモンスターの頭を模したフリーカップ、Monstermic Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 Monsteramic Cupは、何か企んでいそうなモンスターの顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Cyclops Cup Reduction fired U224 内田和彦
¥5,000
【窖窯酸化焼成+角窯還元焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた Cyclops(一つ目のモンスター)のカップです。焼成前に目とかすがい部分に黒化粧が塗布されています。 窖窯で酸化焼成され、再度角窯(小型の薪窯)で還元焼成された作品です。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:116㎜(ツノなど含む) 奥行:91㎜ 口径:**㎜ 高さ:79㎜(ツノなど含む) 容量:***ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 一つ目の巨人サイクロプスの頭を模したフリーカップ、Cyclops Cup。手に持つとほっこりとした癒しを感じることができます。日本の伝統的な陶器である備前焼で手作りされたこのカップは、職人の技術と情熱が詰まっています。 毎日のコーヒーや紅茶をこのかわいらしいカップで楽しむことで、一日がより特別なものになるでしょう。また、プレゼントとしても喜ばれる逸品です。 ギフトなどに、ファースト(ひとつ目の)カップとしていかがでしょうか。 Cyclops Cupは、空想の生物サイクロプスの顔と陶器の風合いが融合した、独特な表情を持っています。このカップを手にすれば、何か特別な想いを抱くことができるでしょう。
-
Bearamic Cup S U223 内田和彦
¥4,800
【ガス窯冷却還元焼成+銀彩上絵付焼成】 ろくろ成型後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられた BearamicシリーズのSサイズカップです。 クマをモチーフにした独特のデザインの酒カップです。 ガス窯の冷却還元焼成後、銀彩が施された作品。 継接のステッチの部分に銀彩加工されています。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:102 ㎜(耳含む) 奥行:80 ㎜ 口径:** ㎜ 高さ:51 ㎜ 容量:*** ml(80%) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
碧備前手捻りぐい呑
¥10,000
W:7cm×H:6.3cm 重さ:105g 容量:約100cc 少し荒目の土を用い手捻りで制作したぐい呑に塗土を施し、黒と碧がゴマと共に発色した景色となりました。 形状がベタ高台ですので、ショットグラス的な使い方もいかがでしょうか。
-
白備前ぐい呑(荒土)
¥9,200
W:7.5cm×H:4.5cm 重さ:117g 容量:約95cc 荒土を用いた白備前の肌にゴマが流れ、ほのかなオレンジ色も景色とした少し幅広のぐい呑です。 黒い石がポツポツと表面に現れているのも特徴です。
-
白備前ぐい呑
¥9,200
W:7cm×H:6.3cm 重さ:115g 容量:約130cc ほぼ全面にゴマが透明釉のごとく掛かり、一部は黄ゴマとして景色となっているぐい呑です。 3面に入れられたヘラ目がアクセントになっています。 またゴマに貫入も多く入り、使い方によって様々な育ち方を楽しむ事ができると思います。
-
白備前カップ(焼酎杯)
¥10,000
W:9.2cm×H:10cm 重さ:275g 容量:約340cc ほぼ全面にゴマが透明釉のごとく掛かり、一部は黄ゴマの垂れとして景色となっているカップです。 またゴマの貫入も大小多彩で、使い方によって様々な育ち方を楽しむ事ができると思います。
-
備前銀彩ぐい呑
¥10,000
W:6.7cm×H:5.7cm 重さ:103g 容量:約100cc ゴマの景色のぐい呑に銀を焼き付けました。 備前の土味とゴマの景色が残り、落ち着いた銀の輝きが美しい作品。 表面に石はぜが飛び出ているのも一興があります。 表面がSV999のほぼ純銀なので電子レンジは不可になります。 また銀は酸化しますので、輝きを保つために他の銀製品と同様のお手入れをしていただく必要がございます。
-
備前ぐい呑(荒土)
¥10,000
W:6.4cm×H:5.5cm 重さ:115g 容量:約80cc 窯場の近くで採取したかなりの荒土と伊部の田土を配合し、黄ゴマの景色と地色が濃く出たぐい呑。 薪窯で15日以上焼成しました。
-
備前金彩面取り湯呑
¥20,000
W:7.5cm×H:7.5cm 重さ:197g 容量:約80cc ゴマの景色の面取り湯呑に金を焼き付けました。 備前の土味と景色が残り、ゴージャスな金の輝きが美しい作品。 表面が23Kの金なので電子レンジは不可になります。
-
備前金彩梟(ふくろう)
¥20,000
備前金彩梟(ふくろう) W:6cm×D:7.2cm×H:5.8cm 重さ:182g 容量:約40cc ふくろうの置物としてももちろん、花器や楊枝立てなどにお使い頂けます。 ゴマの景色の梟に金を焼き付けました。 備前の土味と景色が残り、ゴージャスな金の輝きが美しい作品。 表面が23Kの金なので電子レンジは不可になります。
-
備前金盃
¥18,000
備前金盃 W:9.5cm×H:4cm 重さ:95g 容量:約100cc ゴマとヒダスキの景色の盃に金を焼き付けました。 備前の土味と景色が残り、ゴージャスな金の輝きが美しい作品。 表面がK23相当の金なので電子レンジは不可になります。
-
備前プラチナ盃
¥18,000
備前プラチナ盃 W:10.2cm×H:3.4cm 重さ:95g 容量:約80cc ゴマとヒダスキの景色の盃にプラチナを焼き付けました。 備前の景色と土味が残り、優雅なプラチナの輝きが美しい作品。 表面がPt850前後のプラチナなので電子レンジは不可になります。
-
備前宝瓶急須「四角と丸と 2」 U220 内田和彦
¥8,000
【角窯での還元焼成】 ロクロ成形の宝瓶急須(煎茶急須)に一つ一つ手作りで摘みがつけられています。 四角と丸とを組み合わせた摘みです。 煎茶はもちろん紅茶でもコーヒーでも。 また片口酒器の代わりに使っていただくこともできます。 角窯で還元焼成された、いわゆるサンギリといわれる窯変です。 粘土に含まれる鉄の多様な発色が楽しめる作品。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:109㎜ 奥行:92㎜ 高さ:86㎜ 容量:200ml(満水) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
備前宝瓶急須「四角と丸と」 U219 内田和彦
¥8,000
【角窯での還元焼成】 ロクロ成形の宝瓶急須(煎茶急須)に一つ一つ手作りで摘みがつけられています。 四角と丸とを組み合わせた摘みです。 煎茶はもちろん紅茶でもコーヒーでも。 また片口酒器の代わりに使っていただくこともできます。 角窯で還元焼成された、いわゆるサンギリといわれる窯変です。 粘土に含まれる鉄の多様な発色が楽しめる作品。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:110㎜ 奥行:89㎜ 高さ:88㎜ 容量:180ml(満水) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
備前宝瓶急須「蛙と蝸牛 お先にどうぞ」 U216 内田和彦
¥8,000
【角窯での還元焼成】 ロクロ成形の宝瓶急須(煎茶急須)に一つ一つ手作りで摘みがつけられています。 葉っぱの上で、カエルとカタツムリがすれ違い。 カエル「お先にどうぞ」 カタツムリ「ありがとう」 煎茶はもちろん紅茶でもコーヒーでも。 また片口酒器の代わりに使っていただくこともできます。 角窯で還元焼成された、いわゆるサンギリといわれる窯変です。 粘土に含まれる鉄の多様な発色が楽しめる作品。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:106㎜ 奥行:88㎜ 高さ:92㎜ 容量:200ml(満水) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
Catamic Head(ネコヘッド) U188 内田和彦
¥12,000
【ガス窯による酸化焼成】 石膏型にて球状のパーツを製作後、表面をくしのような道具でならし、目や耳などのパーツが取り付けられたCatamic のヘッドオブジェ(一輪挿しにも)です。 CatamicはCatとCeramicを合わせた造語です。 頭頂部の部分には、穴が開いており、蓋がついております。 蓋には魚がつけられています。 黒い部分は焼成前に黒化粧が施されています。 ボタンの部分など赤褐色の部分には、焼成前に含鉄材料(鬼板など)が塗られています。 単体でもディスプレイ可能ですが、付属の円形台を使用するとより安定します。 またお好きな角度でディスプレイ可能になります。 一輪挿しとしても使用可能です。 写真ではドライフラワーアレンジを使っています。 ーーーサイズなどーーー 幅:約85㎜ 全高:約95㎜ ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦
-
Mug 1 Short Anagama U174 内田和彦
¥3,800
【窖窯による酸化焼成】 ろくろ成型 明るめの景色で、普段使いとしてとても使いやすシンプルなマグカップです。 お手入れは、通常の器と同様で結構ですが、長時間しまう場合にはよく乾燥させてください。 幅:86㎜(胴幅) 奥行:**㎜ 高さ:64㎜ 容量:200ml(8割) ※計測はおよその値です。ご了承ください。 作家:内田和彦 内田和彦さんの手によって作られた、備前焼のマグカップ、Mug 2 tall Anagama U170。 このマグカップに込めた思いも特別です。マグカップは内田さんが角窯と呼ばれる小型の薪窯で焼かれ、木灰や炎によって特別な表情が生まれます。その一点一点には、職人の技術と情熱が詰まっています。 このマグカップを手に取れば、ほっと一息つける瞬間が訪れるでしょう。日本の伝統と現代の美が融合したこのマグカップを、自分へのご褒美や大切な人への贈り物に選んでみてください。 ※性質上、色や表情に多少のばらつきが生じることがありますので、予めご了承ください。